月別アーカイブ: 2015年3月

ストックホルムのおしゃれカフェ

今週末はお花見という方も多いのでは? ずいぶん暖かくなったとは言え、戸外はまだひんやりですので風邪等ひかないようお気をつけくださいね。

北欧では日本人からするとまだ真冬の気温(今日の最高気温の予想は4℃!!)ですが、 すでに日差しは春。イースターのお休みも近いので北欧の人たちもうきうきとした気分でいるようです。とはいえ、外での楽しみはまだもう少し先のこと、今の楽しみはイースターの旅行や夏の予定を立てながらの”フィーカ”の時間でしょうか。

スウェーデン人はFIKA(フィーカ)というコーヒータイムが大好き。学校や会社でも、同僚や親しい友達と甘いものとコーヒーでリラックスした時間を楽しみます。

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今日はそんなフィーカの時間にぴったりのストックホルムのカフェをご紹介。ストックホルム中央駅にほど近いエリアにある老舗のカフェ「ヴェータカッテン」。セルフサービスのコーナーとちゃんとサービスのあるサロンとに分かれていて、気分とお財布事情で使い分けられます。

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私が行った時は地元の人ですごく混み合っていて、なんとかセルフサービスコーナーに空き席をみつけてセムラやらケーキやらを試してみました。家族連れ、カップル、女友達…色んな人たちが入れ替わり立ち代りやってくるので、スウェーデン語はわからないけれど、なんだか自分もその一員になったようで楽しかったです。後からサロンも除いてみたのですが、こちらも落ち着いた雰囲気でステキ。今度はこっちでゆっくりしてみようと思います。

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自家製のケーキやチョコレートはどれも美味しそう! そして、どれも実際に美味しいのです。今の時期に食べられるセムラというお菓子の評価がネットなどで発表されるのですが、ここのは必ずベスト10入りしています。

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イースターの時期なのでニワトリをかたどったプレゼント用のチョコレートなんかも色々あって楽しいです。緑の衣をまとったプリンセストルタも春らしくていいですね。そのほかに自家製パンも売っているのでお腹のすいている方はこちらをどうぞ。

ぜひぜひ現地に行ってスウェーデンっ子に混じってフィーカを楽しんでください! ストックホルムに行くなら北欧3都市周遊 3泊4日 (ヘルシンキ発)(コペンハーゲン発)でどうぞ

フィヨルド観光の穴場スポット、スタルハイム

冬が終わりもう春がやってきていますね。夏に向けて旅行の計画は始めていますか?

夏の北欧旅行の大定番と言えば、ノルウェーのフィヨルド。一番人気のフィヨルドは、やはり個人でも観光しやすい世界遺産の「ソグネフィヨルド」 なんですね(^^)
このフィヨルドを観光できる周遊券が1枚あれば、首都オスロから古都ベルゲンまでを1日で観光しながら移動できてしまいます。この周遊券のチケットで、列車・フロム鉄道・フィヨルド観光船・バスなど各乗り物でいくつかの町を経由していくのですが、その中で一番人気の町は「フロム」。フィヨルドの入口であるこの町では、ホテルやレストランがいくつかあり、サイクリングやカヤックなどで自然も堪能できる場所。ただ残念なことに、ゆっくりフィヨルドのあたりで泊まってみたい、と人気過ぎが故に、毎年夏はホテルが混み合って取れにくくなっているのが現状なのです。。。

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そんな場合にお勧めなのが、フィヨルド観光途中の穴場である、スタルハイム渓谷にある「スタルハイムホテル」です。渓谷の中にひっそりと建っていて、大自然に囲まれた環境で高い評判がある人気ホテルです。ホテルの庭(テラス)からは、晴れた日には渓谷の美しい絶景が眺められ、あいにくの雨でも霧だった渓谷の風景がまた情緒ある雰囲気を演出しているのです。ホテル周辺ではハイキングも楽しめることができるので、立寄るだけではもったいない!場所なのです。

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弊社の現地ツアー「ソグネフィヨルド観光 1泊2日(スタルハイム泊)」は、オスロからベルゲンまでのフィヨルド周遊券と、スタルハイムホテル1泊の宿泊がついたお手頃なパッケージとなっています。渓谷側(ヴァレービュー)のお部屋に泊まるプランです☆夏が近づくにつれて混み合うこと必至!是非、今年のフィヨルド観光の計画にお早めにご検討下さいませ!

★☆今季最大のオーロラ出現★☆

皆様こんにちは!
このところ東京はだんだんと暖かくなり桜のつぼみもほのかに咲く準備を始めているようです。

そんな中、弊社フィンランドの各オフィスより、現地3/18夜に出現した今季最大のオーロラの出現レポートが届きました☆ 日本の北海道でも見られた、とニュースで報じられていましたがフィンランドの首都ヘルシンキでも見られた位、大きなものだったようです。最初の2枚の写真は弊社ロヴァニエミオフィスから。
もう、うっとりの美しさです・・・。

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オーロラ、というと緑のイメージですが赤も青も紫もあるのです!特に赤や紫はレアで、なかなか見られません。 そして更に北のサーリセルカオフィスからも。本当に神秘的。表現する言葉が見つかりません。肉眼でも赤いオーロラが見えて、空に雲がかかっても透過して見られちゃうくらいつよーいオーロラだったそうです。

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太陽フレアがとても活発に活動している為こんなにも素晴らしいオーロラが出現したのですが、現地の方曰く「ここ15年で最大だと思うよ!」だそうです。確かに、今季は本当にオーロラ好調!皆様、4月始めもまだまだチャンスありですよ☆

 4月中旬までご利用いただけるフィンランドツアーもございます♪
北フィンランド オーロラ・イナリ2泊3日
北フィンランド オーロラ・ハリニヴァリゾート3泊4日
ラップランドの片田舎に滞在・ホテルコルピカルタノに泊まる4泊5日
オーロラに出会いたいならば、今がチャンスです!

まるで違う星?!あったか~い国、アイスランドでヒーリング!

「アイスランドは緑の多い国、グリーンランドは氷の多い国」字面とは逆。

な~んて言われていますけど。

半信半疑で行ってみました。

空港からホテルまで車で行く途中に早くも度肝を抜かれました。一面苔むした平地。ここは月面???

まるで違う星に来たみたい! こんな景色見たことない!

さて、今回の旅の目的は、温泉です。温泉マニアの私が選んだ宿は、あの巨大オープンエアのお風呂(つまり特大露天風呂)・ブルーラグーン近くのノーザンライトイン。こぢんまりしてアットホーム!

いよいよ旅の疲れを癒しにブルーラグーンへ。ノーザンライトインから歩いてすぐですよ。

江戸っ子の私はヨーロッパのぬるめのお風呂にいまひとつ満足しないのですが、このブルーラグーン、

3月の外気の中で浸かってましたが、十分満足、あったか~い♪

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広々とした広大なお風呂をたっぷり楽しめます。それから女性にうれしい体験も!

ブルーラグーンは、地熱発電所の汲み上げたお湯を利用している人工温泉ですが、ミネラルたっぷりといわれていて、ここの白い泥をお顔やボディーに塗ってパックします。

すると、つるつる、すべすべになるんですよ!(^^)!

お土産に泥パックを買って、帰国後も美肌をキープするのもお勧めです。

泥パックもいいけど、私のお勧めはバスソルト。ラベンダー色のバスソルトはやさしい香りで癒されますよ~。

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で、ブルーラグーンで一風呂浴びて、「あ~いいお湯だった!」と空を見上げると、なんと、オーロラが!!!

湯冷めも気にせず見入ってしまいました!

アイスランドはオーロラベルトの真下にあるので、オーロラ遭遇率も高いといわれます。

お風呂でリフレッシュ、美肌状態で翌日は定番観光ゴールデンサークル(大自然の妙を満喫できる見所が集中しているエリア)へ。

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↑怪獣が地中で息しているみたいに水蒸気が勢いよく噴出すストロックル間欠泉!

次はスーパーダイナミックな滝、グトルフォス!

滝の近くまで歩いていけるので、恐る恐る行ってみたよ。スリリングで楽し~!

私は3月だったので、こんな感じの雄雄しい姿の滝でしたが、夏には虹がかかって美しい!

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ちなみにアイスランド、虹の遭遇率も高いのよ。

自然に癒され、お風呂に癒され。

皆さん、ぜひぜひ日ごろのお疲れを洗い流しにアイスランドへヒーリングの旅へ!ゴールデンサークルツアー

 

 

リーセフィヨルド ハイキングに挑戦!

ノルウェーには無数のフィヨルドがあります。海岸線があるところ、何らかのフィヨルドがあるのです。無名なものから世界最大級のものまでよりどりみどりです。

その中でも、ここにはぜひ行って見て欲しい!とオススメなのが、4大フィヨルドのひとつ「リーセフィヨルド」。ここの魅力はなんといっても「プレーケストーレン」という名前の断崖絶壁の上からみる景色。何年か前に、私もここに行ってきました!!

前日はノルウェー西南部にあるスタヴァンゲルという北海油田の基地として発展した街に泊まります。

朝は、ホテルでバイキングの朝ごはんをしっかりとって、ついでにお昼ご飯の足しにパンを少し頂戴してきます。ノルウェーはなんと言っても物価が非常~に高いので、節約せねばです。それだけでは足りないので、サンドイッチとジュースをコンビニで買い足して、ようやくハイキングに出発!ハイキングコースのところには売店や自動販売機なんて便利なものはありません。必ず街で調達していきましょうね。

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船で対岸のタウという町まで約30分、そこからバスで約30分、、、夏場はこうなのですが、私が行った秋のシーズンオフはバスは途中までしか行きません。。行くまでは、「ま、なんとかなるさ」と思っていたのですが、バスの乗客は元々すごく少なかったのに、どんどん途中の停留所で降りていってしまい(ほとんど地元の方だったんですね。)、終点まで行くのは私ひとり。

なんだかとても心細くなった私の気持ちを察してくれたのでしょうか、バスのドライバーさんが、「終点で降りてその先はどこまで行くの?」と聞いてきてくれました。プレーケストーレンヒュッテ(ハイキングの開始地点)までというと、ならタクシーしかないよ、タクシー頼んでるの?っって、タクシーぐらいその辺にいないのか???とびっくりしている私に、親切なドライバーさんは携帯でタクシーを停留所まで呼んでくれたのです。

ノルウェーはシーズンオフになるといつもに増して公共の交通機関の本数が少なくなります。Webで見つけられなくても、行ってみたらあるんじゃないの?と思っている方、甘いです。ないです。タクシーでさえ呼ばないと来てくれませんよ! 気をつけましょう。

で、ようやくハイキングです。が、登り口が見つかりません。。なんせ周りに全然人がいないので誰かに聞くわけにもいかず。そこらへんを歩き回ってようやく看板と地図を発見!!

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そこからは、順調にハイキング。地図もなんにもないけれど、遊歩道がない場所には岩の上にペンキで→が書いてあるので平気です。がんがん歩いて歩いて、ぜーぜー言っている私を尻目に、ノルウェーのアスリートは「Hello!」と元気よく声をかけて私の横を走りぬけていきます。(このお二人には道のりの半分くらいのところでお会いし、私が頂上につく前に下ってきた彼らと再会しました。。)

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そして、2時間歩いてようやくプレーケストーレンの上に! 500mの断崖絶壁!!!手すりも立て札もなんにもありません。足がすくみます。でも、ここから見る景色はまさに絶景!世界を制覇した感を味わえます。フィヨルドの雄大な景色を堪能したら、今度は腹ばいになって端っこまで行って下を覗き込みます。風がビュービュー吹き上げてきて、落ちたら確実に死にます。自己責任ですから、危険な行為はやめましょうね。私はできませんけど。

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さぁ、ここで記念撮影!と思ったらなんと人がいない。ひとりじゃとれない(このときは一人旅だったのです。)、ここまで来たのに(TT)。でも、お昼をご飯食べていたらドイツのカップルが。ようやく写真をお願いしてどうにか証拠写真が残せました!! ちなみに夏のシーズンにはここが人でいっぱいになります。

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後は、登ってきたルートを戻るだけ。片道2時間、往復で4時間のコースです。そんなに厳しいコースではないので、日本でハイキングやトレッキングをしたことのある人なら、十分に登れます。体力に問題のない方はぜひぜひ登ってみてください。行ってよかった!と思えること間違いなし! ノルウェーのオススメスポットです。

こんなハイキングに挑戦してみたい方はリーセフィヨルド観光 2泊3日のツアーにお申し込みください。

 

 

 

 

フィンランド・チョコレート会社のカフェ Fazer

今年のバレンタインはとっくに過ぎましたが、今日はフィンランドのチョコレート会社のカフェをご紹介します。

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フィンランドを代表するチョコレート会社「Fazer」のカフェがヘルシンキにあります。フィンランドに行かれたことがある方はそのチョコレートを食べる機会がどこかであったかもしれませんね。フィンランド航空の機内で配っていたり、ホテルのお部屋にそっと置いてあったり、、、どんな小さな売店にでも必ずあるチョコレートなのです。

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このFazerのカフェは、いわば普通のカフェなんですが、ケーキの種類も色々あってどれにしようか迷うほど。チョコレートケーキなんかは、さずがチョコレート会社のカフェ。その辺のチョコレートケーキとは味が違い、チョコが凝縮された濃い味わいが楽しめました。またホットチョコレートを頼んだところ、これまた普通のホットチョコレートではありませんでした!お椀のような入れ物にたっぷりのホットチョコレートが注がれており、お好みに合わせてクリームを混ぜて飲む形で出てきました。説明がちょっと難しいですが、個人的には不思議な高級感のある味(?)でした(残念ながらホットチョコレートの写真はありません、ごめんなさい)。飲み物とケーキを頼むとそれなりのお値段はしましたが、チョコレート好きな人にとっては、贅沢なカフェ時間になることでしょう(-^ ^-)

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このお店には山ほどのチョコレートが販売されています。かわいい箱詰めになったチョコレートや、量り売りで購入可能なチョコレートなど、お土産にいかがでしょうか。また、ケーキ以外にもパンや惣菜も売られています。お店の奥ではお食事も頂けます。このカフェに来たら甘い物を!という気分で行くせいか、まだカフェしか利用していないので、次回は是非お食事もしてみたいと思っています。

ヘルシンキ街歩きの一休みに、一度ご利用になってはいかがでしょうか?

北欧雑貨がお好きな方へ☆

こんにちは。東京はだんだんと寒さが和らいできましたね。春がもうすぐやって来そうです。
このところ、現地の情報を提供してきましたので、今日は日本国内で感じられる北欧について。

家電量販店がひしめき合い、また「オタクの聖地」とも言われる東京・秋葉原。ガンダムカフェやAKB劇場もありいつもたくさんの人でごった返してますが、少し歩くと神田川に昔ながらの橋が架かる情緒あるエリアに出ます。そこにある「旧万世橋駅」の駅舎が2013年に商業施設「mAAch ecute」に生まれ変わったのはご存知の方も多いでしょうか。3/15まで北欧marketが開催されているという事で、仕事帰りにちょっと訪問。

秋葉原駅から3分ほど歩くともう到着。趣のあるレンガの外観、とても素敵。
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中に入ると高架下だった部分がショップになっています。細長ーい作りで、柱でお店が区切られているような作りになっています。一つくぐると新しいものが出てきて、なんだかワクワク感も味わえます。
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普段も北欧雑貨を扱っているショップがあるのですが、期間中は特別出店しているお店がたくさん!from 北欧の帽子屋さんやバッグ屋さんもあれば、日本発・北欧とのコラボ商品を扱っているお店や、ムーミンショップもありましたよ。(2015年はムーミン出版70周年!)私はアラビアのビンテージデミタスカップに心を奪われてしまったのですが・・・お高いので手が出ず(笑)
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落ち着いた雰囲気の建物と、北欧雑貨の温かさがマッチしてとても素敵な空間になっていました。そして予想よりもかなりたくさんのお店や雑貨があって、嬉しいビックリ。終わってしまう前にもう一度行きたい!
そんなこのイベントは3/15までです。東京近郊にお住まいの方、また、ちょうど東京訪問の機会がある!という方、ちょっと覗いてみてはいかがでしょう?

でも、やっぱり本場で雑貨を見たい!買いたい!という方は、「北欧3都市周遊 3泊4日」 「コペンハーゲン2泊3日、SJ2000と渡り鳥ライン」 などのツアーで是非北欧に足を運んでみてください☆

モンサンミッシェル、やっぱり行ってみよ!

こんにちは!

日本では春一番がやってきたところもあるようですね。

ヨーロッパでもいよいよ待ちに待った季節に向けてみんなワクワクしています。

フランスならprintemps (プランタン)。 陽も長くなり緑が一斉に芽吹く季節です。この頃から初夏に向けてお店もベランダ席を用意し始めます。みんなわれ先に太陽を体に浴びたいんですね。

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さて、フランス。パリ。

皆さんのパリのイメージは?

「お洒落な」「素敵な」「華麗な」「美味しい」「ワイン」?などなど、旅の決め手のキーワードばかりですね。

パリに滞在して、いろいろなエクスカーションを楽しむのが大人な感じでお勧めです。

ふらっと「オランジュリー美術館」でモネの睡蓮をじっくり鑑賞したり、ロダン美術館で情熱的な彫刻に触れて、庭園をお散歩したり。夜はオペラ座でバレエやオペラを楽しんだり。地下鉄(メトロ)を駆使すれば移動も簡単!

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あ、もちろんお買い物も忘れずに!

そして、ちょっと遠出をしたいときは、マイバスの豊富なチョイスからピックアップ。

私は、一度は行かなくちゃと、やっぱりモンサンミッシェルへ。フランス西海岸のサン・マロ湾上の小島にある修道院、世界遺産です。テレビで何度も見てますが、本物はどんなだろう!

朝、少しゆっくり目の出発のツアーを選べば、バスもデラックスタイプでゆったりです。

私が行った時は途中のトイレストップがベーカリー”PAUL” のスタンドが入った休憩所だったので、コーヒーとマカロンを買って、バスの中でプチカフェ気分。

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 モンサンミッシェル到着後のランチは、あの有名なふわふわオムレツ。

「名物にうまいものなし」と思っていましたが、ほんとうにふわふわ。美味!とろとろオムレツとはぜんぜん違う食感にびっくり!

皆さんもぜひ!

島内はお土産屋さんも充実しているので、ショッピングも楽しめます。

私のお勧めは、やっぱりビスケット。Biscuits(ビスキュイ=ビスケット)。チョコチップ、ドライフルーツ、プレーン、などなど。種類も豊富。あとは、ノルマンディーならではの、りんごの蒸留酒カルヴァドス。

あ~。こんなに1日を有意義に使ったのは久しぶり!

個人旅行で自由にパリ市内で遊ぶのも楽しいですが、現地発着ツアーに参加すると移動も楽だし、見所を確実に抑えられるのでお勧めですよ(^_^)

パリからの日帰りモンサンミッシェル日帰り観光、お勧めです!デラックス・モンサンミッシェル日帰り観光